腕の形が変で上手く弓が引けないは終わりにする ○○の治し方
こんにちは!
トシです!
弓を引いている時
腕の形が変!
なんて言われたこと
ありませんか?

それが原因で
弓を引いてる時に
・左腕が弦の通り道に入る
・弦が左腕に当たる
・弓が引きづらい
なんてこともありますよね

一緒に練習しているのに
みんなと違って
中々上手くいかない
この腕の正体は何か?
それだけでなく
今回は腕の形だけで
損をしない為に
ある方法を教えていきます

この方法を実践すれば
・形の矯正
・弦が腕に当たらない
・狙いが定まりやすい
以上の3つを体感を
得ることができます!

腕の形が変とは?
原因は「猿腕」
という特殊な腕の
形の事なんです

猿腕とは
伸ばした腕の関節が
本来とは逆の向きに
曲がる腕のことです
弓矢を引く時も
弦の通り道に腕の関節が
入り込んでしまうので
当たってしまうのです
では、どう直すのか?
自宅でも簡単にできる方法を
お伝えしていきます!

STEP1
左手で壁ドンします
STEP2
壁ドンした腕を半時計回り
にひねる
この2STEPをしっかり
意識して練習すれば
少しずつ矯正されます!

練習での「やりにくい」が
解消されます!
この方法を実践して
ぜひ一歩前進しましょう!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!